ブログを読んで頂いているお客様から、良く聞かれるのが
あれから夢の進展はありましたか?というもの。
とても断片的でもあるので、
進展してるのか、わからないんだけど・・・。
今、言葉にはっきりできるのが『自然界の秩序と法則』。
なにやら難解な内容っぽいもの。
それは夢を観てるという感覚よりも、夢の中で授業を受けてる感じがとても近い感じ。
その夢の授業から3日後くらいに、夢と現実がシンクロする出来ごとがあった。
それは本屋さんで気になったある雑誌の記事を読んでると
そこに書かれていた内容が、夢で聞いた話しととても酷似していた。
その本には、宮大工をされてる方のお話しで、
『こうやって建物が次々と建っていきますとね、
気の流れが変わって、
いろんなところに歪みが出来てくるんですよ。』
その歪んだ空間に住むということは、
やはり私達の精神的なことにも関連してきますよねという内容で・・・。
夢の中でもね、
地球という場所に住んでる私達が忘れ去ってってしまってることが
結局、『自然界と秩序の法則』を乱してしまい
それを再び思い出させるために色んな現象として私達の目の前に現れている。
それが、自然界からの警告というものになるんだね・・・と。
やっぱり遥か昔の人達は、
自然界の掟をちゃんとわかった人が多くいて
その敬う気持ちが、お祭りだったり豊穣祭というかたちで
自然との調和だったり共存が成されていたんだろうけど、
そういうお祭りも、だんだんと少なくなって行って、伝える術も無くしてしまってるんだろうな。
ニュージーランドでは、
太平洋側のあちこちで、漁業関係者が、
生命がすべて、自然の摂理にあった生活をして、共通の認識があれば
つまり「共振の場」があれば、『阿吽の呼吸』が生まれる…。
夢で聞いたような音を空が奏でたから、バルコニーに出て空を見上げてみると、

夢で観た聖なる樹のグリッドを思わせる、雲の光のラインが上空を突き抜けていた。
夢と現実ってどこから、どこまでが境界線なのだろう…
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共振の月
1月10日〜2月26日








』




と
リゾット、ピザなどなど































初めに、いくつか、好きなこと、好きな色、好きなことばを、


